フローリングの上からフロアータイルを(pタイル)を貼ろうと思っています。
詳しい方アドバイスお願いします。
築10年の中古マンションを購入しました。
フローリングの傷が気になったのでリフォーム会社に相談をしましたところフローリングをはがさず上から貼るPタイルを勧められました。
木目調にするつもりなんですが同じマンションの人に後からボコボコ(浮く?
)になるのでは?
と言われて悩んでいます。
今のフローリングを剥がして新しいフローリング材にするのがいいか、今のフローリング材の上からPタイルを貼って問題がないのかアドバイスお願いします。
どちらになってもリフォーム会社に依頼するつもりです。
Pタイルで施工するが安価で楽に施工できると思います。
しかし、マンションなどの直貼りフローリングの場合、湿気などがこもりカビが生える場合があります。
また、フローリングの耐久年数によってはフローリング自体の剥離も懸念されます。
きれいで長持ちする方法としてはフローリングの張替されたほうが良いと思います。
中古マンションの購入後のトラブルです。
引渡し完了後に、理事会報告書で「大規模修繕が3ヶ月後に行われる」ことを初めて知りました。
契約時には「協議中」と説明がありましたが。
仲介業者に過失はありますか?
不動産屋です。
その理事会が行われた日と、契約日はどちらが先なのでしょう。
仲介会社は、売却が決定する前に、理事会(大抵は理事長)に確認業務を行います。
例えば売主に管理費の滞納がないかなどもあります。
管理費の滞納などは、購入後買主に請求されることもあるので確認するんですね。
その際に、大規模修繕の話が決定していれば、理事長がキチンと説明しているかとも思うのですが・・・。
理事会が行われた日以降の契約であれば、質問者様が知らないのは「理事長が言わなかった(言い忘れた)」か、「仲介会社が聞いたのに忘れた」が考えられます。
理事会の日と契約日が証拠になるので、同業者として「隠す」とはちょっと考えられないのですが・・。
もし、理事会が行われた日が、契約日以降なのであれば、契約時は「協議中」となっていても仕方ありません。
仲介会社に過失はありません。
強いて言うなら、物件の築年数を考慮して「そろそろ大規模修繕があるかも」というのは不動産屋ならなんとなくわかります。
どのマンションでも、いずれ必ず行うものですから。
「協議中」とはいえ、理事長と話をすれば「そろそろかな」くらいはわかりそうなもんです。
ただ、本当に担当者が気づかなかっただけで悪意はなかったのかもしれませんし、責任とまではいえませんね。
網戸をすり抜ける小さな虫…。
現在のマンションに引っ越してきて数カ月たったのですが今日、気づいたら電球の周りに小さい虫の大群がたかっててびっくりしました。
急いで窓を閉めて窓を見てみたら…窓にびっしり虫がいたんです。
今まで虫が入ってきたことがありませんので、いきなりこんな虫が入ってきて戸惑ってます。
マンションは中古マンションなので、横のお宅の方に毎年、虫が来るのかと今現在虫が来てないか聞いてみたら来てないとのこと…。
うちだけ虫がたかる理由ってどの様な事が考えれますか?
何という虫なのかも気になるのですが…。
羽アリみたいな形ですが、羽アリよりももっともっと小さく、黒くはないです。
ちなみに5Fで、周りには田んぼや、畑みたいな虫が沸きそうな場所もありません。
虫がたかるのはリビングの窓だけで、方角が違う寝室等はまったくいません。
(電気つけても。
)
多分チョウバエです下水や風呂の排水口など汚けりゃどこからでも湧きます異常な数が。
窓に張り付いていたのでしたら近くで排水口を掃除していないところがあればそこが発生源かととりあえず自分ちの排水口をかたっぱしから掃除してみてください
中古マンションの価格動向は今後どうなりますか?
今より下がりますか?
また郊外にいくほど下落率も大きいですか?
下がる事は下がるでしょう。
しかし今の価格から半額になる、3/1になる事は考えにくくそこまで下がる様だと日本経済の破綻します。
自己使用であれば気に入った物件で資金計画に無理が無ければ購入しても後悔は無いでしょう。
底は見えています。
また底の時期に希望の物件があるとは限らず底の時期と言うものは後からついてくる物でプロでも今ここが底と言える人は少なく底が判っているなら誰でも買いに走ります。
中古マンションを購入しようと思っています。
同じ物件がA不動産では1680万円、B不動産では1380万円と300万円も差があります。
どうゆう事なんでしょうか?
売主が複数の業者に仲介を依頼しているケースです。
考えられるのは、1.単純にAが価額を訂正していない2.A・B共に1680万での売却を依頼したが、なかなか買い手がつかないため、Bが値下を提案し、売主がそれを承諾した3.はじめからBは適正価額を1380万だと判断し、売主はそれを承諾の上、Bに売却を依頼した1以外の場合、当然のことながらBを介して購入したほうが売買価額も仲介手数料も安く済みます。
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