後遺障害認定について質問です。
昨年7月に追突事故に遭い、最初かかった整形外科で「腰椎捻挫」とされました。
ただ、説明など分かりにくく、診断も曖昧、また帰宅時間と診療時間が合わないのもあって接骨院に変え、2日に1日ペースで10ヶ月通いました。
半年経過後ぐらいに保険屋から症状固定、治療費支払い打ち切りを言われましたが、まだ痛いので通院し続けました。
すると保険屋が今度はMRIを撮るよう言ってきたため、先月末総合病院で撮影。
診断は最初の整形外科へとの事だったので、持ち込むと「椎間板ヘルニアの疑い」「事故との因果関係は不明」とされました。
いまだに腰痛は酷いので、撮影した総合病院に先週行き、診断を仰ぎましたが、「ヘルニアではなさそう、腰痛原因は不明」とされました。
この知恵袋やあらゆるサイトで勉強し、このまま後遺障害認定非該当になる可能性が高いので、脊椎専門(得意分野)の先生を探し、受診したいと考えています。
認定を得たいというのもありますが、ずっと痛みが続くので、原因や病状を明らかにし、きちんと治療したいからでもあります。
また、認定に関しては、非該当だった場合、行政書士に依頼して異議申し立てまでするつもりです(ここまでは、知恵袋などで類似ケースを拝見し決めました)質問といいますのが、1、これまで、どの病院に行く時も保険屋に報告してからかかるようにしていますが、その必要性(保険屋に脊椎に詳しい病院に行くと予告する)はあるかどうか。
2、現在、主治医となっている整形外科やMRIを撮った総合病院には何と言えばよいか。
「他の病院にかかりたい」と正直に言うべきか。
診療情報提供書があった方がいいので正直に言うか、ただ「診療情報提供書を下さい」と言うだけにするか迷ってます。
今後のために最善と思われる選択肢をご教授頂きたく、宜しくお願い致します。
生活費について家内、専業主婦で小学校2年の子供有りの家庭です。
毎月23万円を生活費として家内の渡していますが、金額的に多いのか少ないのか判断に困っています。
多ければ多いだけ良いでしょうが‥ちなみに、家賃と税金類は親と同居の為不要で、車関係の経費と保険(生命・学資)も生活費以外で賄っています。
ご意見いただければ幸いです。
こんにちは。
結婚についてアドバイスお願いします。
来年3月に結婚が決まりました。
お金について相談します。
私は24歳 彼女は26歳です。
今現在私が130万、彼女が200万貯金があります。
結婚式は300万ちょっとを予定結婚式後に一緒に住み始め、一年間は正社員として共働きします。
子供は彼女が30歳になるまでには欲しいです。
戸建ての購入も早めにするのが理想です。
今一番の悩みが車(車種はハリアー)です。
一ヶ月にかかるお金が多く、これから少し不安です。
買取センターでの査定は210万で残債処理して10万プラスになります。
ただ、今しかいい車に乗れないという気持ちもあります・・・・。
車の出て行くお金を書き出してみました。
収入・手取り20万 ボーナス35万 貯金(130万)彼女・手取り15万 ボーナス25万 貯金(200万)車去年8月購入 金額300万(頭金50万・借り入れ金額250万・金利2.5%ローン 24000円 ボーナス(14万)保険 15000円燃料 25000円駐車場 6000円他にローンはありません。
このまま乗り続けてもいいものでしょうか?
これからどれくらい貯金をしていけば不安なく生活できますか?
総合的にお答え頂ければありがたいです。
まとまらない文で失礼致しました。
〔失業保険〕給付にかんして3年以上勤めた会社を辞めてから3ヶ月ですが、今、手続きをすればすぐに支給してもらえますか?
交通事故による休業補償について教えて下さい。
自営業者(雑貨店)です。
交通事故による休業補償の申請をしたのですが減収とのことで保険会社に拒否された翌日から、弁護士対応になりました。
H20年11月13日12:00、私が交差点信号待ち停車中に、追突(時速60㌔)されました。
100:0の事故です。
診断は、「頸椎捻挫」でH21年6月20日現在、整形外科に通院中です。
事故当日から、頭痛、めまい、頚 肩の痛み、指先までの痺れで牽引と3日に1回(2本)のブロック注射をしています。
車は事故車両と査定されましたが修理して2月に示談しました。
私、1人で自営業者(雑貨店)10:00から22:00(火曜日 定休日)・アルバイト夜勤00:00から05:00(週5日勤務)H21年4月30日現在までの休業損害の支払内訳①アルバイト(休業損害証明書堤出)日曜・月曜・祝日は休み A 日額 344.250円÷58日=5.935円 日数 11/14ー1/31のうち 51日x5.935円=302.685円 B 日額 5.935円x0.60=3.561円(証明書なし)1/27で解雇されたため。
日数 2/1ー4/30のうち 62日x3.561円=220.782円 計 523.467円②自営業者(雑貨店) 日額 5、700円 19年度(青色)確定申告書(事故前年度)より所得金額は0円のため 固定費経費885.058円÷365日=2.425円の為5,700円を設定 日数 11/13ー1/14のうち 28日x5、700円=159.600円 合計 683.067円3月末に20年度(青色)確定申告書(事故年度11/13から12/31休業)も所得金額は0円でしたが提出し1/15-4/30のうち休業40日分を請求しましたら減収とのことで拒否されました。
19年度は取引先の倒産で最悪でしたが20年度は12月(平月の3倍、21年1月は3、5倍)の売上月、目前での事故で休業した結果でした。
21年1月ー5月現在、売上(昨対200万減)です。
3日前、弁護士より加害者の依頼により、医療調査と本件、事故に依る収入減が発生していないと対応致しかねますが、今後の諸問題は、当職が対応いたしますとの通知書が届きました。
昨日、弁護士より挨拶の電話があり、休業保証は「以前、被害者の立場で同じケースで訴訟をしたら、認められませんでしたあなたも裁判起こすだけ無駄ですよ」でした。
何分、初めてですので、ご指導お願いします。
Copyright © 注目!中古マンション情報 All rights reserved.